突然思い出したこと110「一石二鳥」

 「一石二鳥」という言葉があるが、故事成語でもなければことわざでもない。ただの四字熟語だ。しかし、この四字熟語ほどよく使う四字熟語は他にはあまりないのではないだろうか。もしかすると、生活の中でこの「一石二鳥」をねらった行動をするように習慣化している人が多いのかもしれない。
 常の「労多くして功少なし」の生活が基盤となって生まれた望むべきありようとしての「一石二鳥」には、合理的でスマートな解決策という魅力がある。この魅力は「七転八起」のような地道な努力による成果ではないというところにある。一つの努力をしたら、おまけの成果もついてくるというお得な感じがするのだ。
 紆余曲折の人生を想起させ、くじけないでがんばれば必ず何とかなるという励ましの言葉であるところの「七転八起」は、慰めの言葉でもある。従って、何だかまやかし臭いぞということにならないように、色紙や焼き物に書き込む場合は、絶対に「一石二鳥」という言葉と一緒に書いてはいけないという暗黙の了解になっている(と思う)。
 小学生の頃、授業でこの言葉の説明を聞いたときにノートにメモしたことを思い出す。昔の記憶が鮮やかになってくるというのは、ある意味怖いが、面白いと言えば面白い。
 幼い頃というのは実に自由な発想をするものだ。おそらく、やっても無駄なことややる意味のないこと、やる価値のないことなどについて、損得を度外視して実行するということとセットになった子どもの特徴だろう。これは親に庇護されており、損得を考えなくても生活の保障がされているということが条件となっている。
 生活が厳しければ、いたずらなどする余裕もない。あまりいたずらをしない子どもというのは、大人から見ると、分別があると評価されるのだろうが、非情に不幸な環境にある可能性もあるということだ。そうでなければ、子どもらしい自由は発想を持ちえない未発達の子どもかもしれない。あるいは、何かにおびえ、心にブレーキがかかったままの不自然な状態で自分という子どもを我慢しているだけなのかもしれない。
 そもそも分別というもの自体が、失敗や苦労を積み重ねて身につけるものだ。すると、もちろん言葉遣いはもっと幼いのだが、次のような内容のいたずら書きを授業中にする小学生は、もしかするとある意味で幸福だったのかもしれない。授業をそっちのけで、考えるべきことを考えず、どうでもよいことを夢想し、いつの間にか休憩時間を迎えているというのは、「愚かな時間の使い方」であると同時に、「美しい時間の使い方」であるようにも思う。
 例によって、家訓に従い、「一石二鳥」を実現するための十種類の方法だ。今回は、それに解説を付けてみた。
  
メモ①「一石二鳥」は電線にとまった鳥をねらうことで実現する
 街中の電力線や通信線の場合には電柱間の距離が30mから40mなので、架線の弛みが少ない。同じ背の高さの鳥が並んでとまっていると、至近距離から水平に石を投げた場合、最初の鳥にあたってしとめたとしても、二羽目にも当てて「一石二鳥」とするには、それ相当の速度と適度な石の重さ、そして頭部などの小さな的にピンポイントで当てるコントロールがなければ、一羽目の鳥に当たった後に石の軌道が変わるため、二羽目にも石が当たるのは難しい。
 つまり、二羽目には石が当たるのではなく、一羽目の鳥の体が当たることになるからだ。一羽目の鳥の頭部に石が当たれば、二羽目の鳥の頭部、または体に石が当たる可能性があり、「一石二鳥」となりやすい。
 しかし、実際には、そうした「一石二鳥」を実現するためには、高いところで不安定な姿勢で投げなければならない。だから、鳥の小さな頭部にあてるというのは難しい芸当となる。
 そこで、高所作業車を用意したり、足場を組んだりすることになるが、そこまでの準備は一般的ではないので、やはり何度も石を投げる練習をし、ピンポイントで当てる技術を身につけた上での挑戦ということになる。
 ただし、足場が悪ければ悪いほど、速度のある投石はできないので、できるだけ至近距離から投げる必要がある。ただ、至近距離になった時点で鳥が逃げる可能性が高い。
 そこで、長い送電線の弛みを利用して投げればどうだろう。鉄塔から伸びる送電線は下に向かって弛み、次の鉄塔に近づくほど上に向かっていく。この下に向かっていく送電線に並んでいる鳥に対して投石すれば、石の落ちるカーブと送電線のカーブは逆向きだけれども、石は落ちながら加速していくので、鉄塔という足場の悪さによる勢いのない投石の威力をカバーできる。
 ただし、至近距離からの二次元的攻撃ではなく、立体的な三次元的攻撃になるので、一羽目の鳥と二羽目の鳥との距離のとり方が難しくなる。一羽目に打撃を与えた石が、鳥の体や送電線に当たって上向きに少しだけ跳ね返り、次の二羽目の鳥に当たるのだから、なかなか難しい。
 もっとも、鳥が二羽だけと考えているから難しいだけで、実際には何羽も連なって送電線にとまっているのだから、二羽目は隣の二羽目ではなく、二番目にたまたま当たった鳥という意味での二羽目となる。従って、何羽も連なってとまっている状態の鳥たちなのだから、うまく石が跳ね返れば「一石二鳥」が実現できる。
 ただし、石が鳥の体に当たって跳ね返った場合は、鳥たちもねらわれていることに気づかないかもしれないが、鳥の体に当たった後、送電線に当たってから跳ね返った場合には、その振動で逃げられる可能性がある。
 しかし、一斉に飛び立ってくれれば、その飛行中の鳥に跳ね返った石が当たる可能性が高くなり、当たり所がよければ(わるければ)、やはり「一石二鳥」が実現される。
 この方法は偶然性によって「一石二鳥」が実現されるので、数多くトライする必要がある。また、高いところに登るという危険と、足場の悪いところで思い切り石を投げるという危険を冒さねばならないので、あまりよくない方法だ。

メモ②「一石二鳥」は石が仲間を増やすことで実現する
 石が一つだから効率が悪い。それにもかかわらず二羽の鳥をしとめるから価値がある。
 そうした価値は低くなるかもしれないが、手にする石が一つという問題点を解決すれば、「一石二鳥」を実現しやすくなり、実質的な利益を得ることができる。
 では、どうしたら一つの石が仲間を増やして複数の鳥をしとめることができるだろうか。それには落石が起こりやすい場所を探し、最初の一つの石を投げればよい。一つの石はたくさんの石を突き動かして仲間をつくることになる。その落石が崖に向かって起これば、崖から落ちた多くの石が空中に飛び出すことになる。そこへ偶然に鳥の群れが飛んでくれば、複数の鳥をしとめる仕掛けとなる。この鳥の群れは最低二羽いればよい。
 これもメモ①のように偶然によって実現する。しかも、場所探しに時間と費用がかかりそうで、あまり現実的ではない方法だ。

メモ③「一石二鳥」は無数の鳥の群れの中へ石を投げ入れることで実現する
 巨大な石を使ったり、電線に並んでとまっている鳥をねらったりするのは、なかなか困難なことだ。
 そこで、もう少し現実的な方法として「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」の逆で、「下手な鉄砲も的が多けりゃ当たる」方式はどうだろう。鉄砲を石とし、的を鳥とすればよい。無数の鳥が飛ぶ中へ石を投げれば、二羽以上の鳥に当たる可能性は高い。
 そのような大群は、おそらく地上から投げたのでは届かないような空を飛んでいるのだろう。航空機の場合は、鳥の大群に出くわすとエンジンに吸い込まれて墜落するおそれがある。これは「一石二鳥」ならぬ「一機多鳥」で笑えない。
 航空機から鳥の大群を下に見て、石を投げ落とせば、「一石二鳥」が実現しやすいだろうが、航空機をチャーターしなくてはならない上に、群れの形が扁平であればあるほど、また群れをつくる鳥の数が少なければ少ないほど「一石二鳥」が実現する可能性が低くなる。
 もっとも安価で確実な方法は、神社仏閣を訪れ、そこに棲まう鳩の群れに石を投げればよいのだが、それは神罰や仏罰が下るであろうから覚悟が必要だ。しかし、鳥が群れをなして人のそばにいるという状態を他では観察することができない。反則に近いが、養鶏場という手もある。並んでいて、しかも逃げることがないので格好の的だ。しかし、ケージがあるから、それだけが難点だ。もちろん犯罪だから許されはしない。
 考えてみれば、「一石二鳥」は狩猟採集時代や狩猟採集に頼らざるを得ない社会であればいざ知らず、日本で文字どおりのことをすれば器物損壊罪となってしまうので、動物愛護協会からこの四字熟語を使用禁止にしなさいというクレームがつく時代がくるかもしれない。
 ともかく、状況をより有利なものとすることによって、メモ①②よりも偶然性をより抑えた形になった方法だが、状況を有利にするためにかなりの費用がかかってしまうので、あまりよくない方法だ。

メモ④「一石二鳥」は大きな石を使うことで実現する
 とても巨大な石ならば、二羽の鳥を同時につぶすことができるかもしれない。
 それはどの程度の大きさを持った石なのだろうか。直径1mほどあればよいのだろうか。その場合には、鳥同士の距離が1m以内でないと、うまく「一石二鳥」にならないだろう。
 しかも、その巨大な石の底が平らに近くないと、失敗する率が高くなる。ただし、そのような大きな石を投げるのは人間の生身の力では無理だ。機械やロボットを使うことになる。機械やロボットを使えば、特にロボットを使う場合には鳥を自分の手で殺すという生々しい感覚も多少は和らぐだろう。
 機械で投げるのでなければ、てこや滑車などの道具を使ってロープかチェーンで吊しておき、それを切って落とすか、最初からあと少しで落ちそうな大きな石を蹴り落とすということになるだろう。
 石が落ちる気配を感じて鳥が逃げるということがあるから、可能な限り石は地面近くに吊さねばならない。自然の状態から落とす場合は、石が回転してしまうので、よほど計算しないと平らな部分で二羽の鳥を一挙につぶすことはできない。
 このよう苦労して石の位置を調節するよりも、鳥の位置をコントロールする方が効率がよい。石を吊す場合は、予め平らな部分を下にしてセットしておけばよいからより成功率が高くなる。
 鳥の種類や鳥の位置は、ある餌を一点に置くということでコントロールできる。鳥と鳥の距離が離れれば離れるほど、その距離を上まわる直径の石を用意しなければならないので、この作業はとても重要な作業となる。
 特に鳥と鳥の距離が離れている場合には大きな石を投げたり、落としたりすることになるので、つぶれ方がひどくなり、商品価値は下がってしまう。肉の形も悪く、内出血で色も悪くなってしまう。これを防ぐには、やはり石を小型化するということと、鳥を一点に集めるということが大切だ。
 あるいは、穴を掘ってそこに餌をまき、鳥が入ったところで、その穴の直径より大きい平らな石をかぶせる仕掛けを作ればよいかもしれない。しかし、それなら石でなくとも板でも網でもよく、「一石二鳥」が「一石」である意味が薄くなってしまう。
 この方法は人の知恵が「一石二鳥」の実現を大きく左右することになるので、緻密な計画が必要となる。頭のトレーニングとしてはよいかもしれないが、手頃な石では役に立たない大きさなので、これをまず第一に解決しなければならないのが面倒だ。
 メモ①②③よりも知恵を使った分だけ効率がよさそうだが、特定の形の大きな石を使わねばならないので、準備に時間と腕力が必要だ。  

メモ⑤「一石二鳥」は石に紐をつけて振り回すことで実現する
 通常なら「二石二鳥」であるところを「一石二鳥」にするところに意味がある。これが知恵によって可能となればスマートなのだが、実際には偶然にそうなることもある。偶然に「一石二鳥」の仕事となったのに、いかにも頭脳を駆使して「一石二鳥」にしたかのような報告書を書くことも不可能ではない。
 さて、一つ石を投げて「後は野となれ山となれ」では、あまりにも偶然に頼ることになる。狙いをつけて投げるところまでは努力しているが、石が手から離れた途端に「人事を尽くして天命を待つ」という世界に入ってしまう。これを最後まで人事とし、責任を持つためには、石に紐を取り付けて振り回すのがよいだろう。
 ただし、短期決戦を覚悟しなければ鳥は飛んで逃げてしまう。もっとも、空を飛べない鳥をねらうのならば体力勝負を覚悟すればよい。とにかく一つの石を効率的に再利用して二羽の鳥に当ててしとめるにはこの方法がよいだろう。
 また、首の長いダチョウや白鳥のような鳥ならば、石を直接当てなくても、鎖鎌の分銅のように石を回して頸を絡め取れば、うまく二羽を捕らえることができそうだ。これなら紐の長さと目測を誤らねば、一発勝負で「一石二鳥」を実現できそうだ。また、偶然にあまり頼らず、己の技に頼るので、「一石三鳥」や「一石四鳥」になりにくいので、無駄な殺生を避けることができる。
 これはメモ①②③④と比べて、より安価で確実、準備も簡単で効率がよさそうだが、特定の鳥を対象としたり、体力を必要とする。

メモ⑥「一石二鳥」は石を二つに割るという頓智で実現できる
 石は二つに割っても石だ。しかし、鳥は二つに裂いても二羽にならない。
 ここは一つ石を割って二つにし、二羽の鳥にぶつけてしとめるということにしよう。しかも、割ったときに割れ目が鋭く角になるので、二羽の鳥に対する殺傷能力は向上することになる。しかし、二つに割れた場合には百発百中の的中率が要求される。もっとも、一つの大きな石を細かくたくさんに割って投げているうちに、どれかが当たってくれるだろう。
 最初の石の攻撃に驚いて、他の鳥も飛び去るだろうけれど、時間をかければまたやってくる。じっくり待って好機を捕らえ、二羽目を攻撃すればよい。二羽しとめるまで根気よくやれば、遂に「一石二鳥」が実現することになる。

メモ⑦「一石二鳥」は非常に強い力で石を打ち出すことによって実現する。
 石が鳥を貫通すれば、二羽目に当たってしとめられる。それほどの勢いを得るには、石を道具で発射する必要がある。あるいは、棒状にして先をが尖らせておけば、トレーニング次第で、道具を使わなくても貫通させられるかもしれない。
 道具を使ったり、石を加工したりするのはずるいかもしれないが、それが人間の選んだ道だ。悪いことに使えばずるく、良いことに使えばかしこい。
 
メモ⑧「一石二鳥」は石のブーメランを二度以上投げることで実現する
 石は投げるとどこかへ行ってしまうので、次の新しい石を見つけてまた投げることになる。だから、最低「二石二鳥」となる。
 では、同じ石を使って二度以上投げればよい。「一投二鳥」ではなく、あくまでも「一石二鳥」だからだ。
 また、石のブーメランを使えば、すぐに手元に戻ってくるので、それを使って二投目をすればよい。もし、自分の手元に戻らなくても、ブーメラン型の石は見つけやすく、再利用してもらいやすい。

メモ⑨「一石二鳥」は水切り遊びの要領で実現できる
 普通に石を投げると、一度上がって落ちるか、落ちていくばかりのどちらかだから、一石二鳥といっても実現する可能性は低い。
 しかし、水平に投げた比較的平らな石は、水面に当たる頃にはちょうどいい角度になって跳ね上がり、その後、何度も跳ね上がって飛んでいく。一羽目の鳥に当たった後、石の回転や水面に当たる角度が大きく変化しないように、比較的重い石を選んで、回転をしっかりつけて勢いよく投げなくてはならない。足場のよいところを選べるので、何とかできるような気がする。二羽目の鳥との距離がある程度あっても、何度も水面に弾き返されながら水上を渡っていくので、うまくいけば当たる。メモ⑧の石のブーメランを投げるよりは楽だろう。楽であることは、何度も挑戦できることにつながるから、より「一石二鳥」を実現しやすくなるだろう。

メモ⑩「一石二鳥」は特別な石によって実現できる
 この石は普通の石ではない。何か特別の力があるに違いない。
 放射線を出しているのかもしれない。何かと反応して有毒ガスを出しているのかもしれない。石が燃えて鳥を火で包んだり、酸素がなくなって窒息するのかもしれない。
 あるいは、その石は特別の石舞台で、その上に死体を安置すると、鳥が複数やってきて食べていくという鳥葬なのかもしれない。人を葬ることと鳥への食糧供給とが同時にでき、もったいないことにならないということは、これが本当の「一石二鳥」となる。
 さて、二羽だから夫婦の鳥だろうか。それとも、ライバル同士なのだろうか。

 このように無駄な解説を付けている自分は決して暇ではない。どちらかと言えば多忙極まりない生活をしている。しかし、「背に腹は代えられない」のだ。頭も常日頃働いていない部分がたくさんある。そこへ少し負荷をかけて活性化させないと、日常生活や仕事の動きがしぼんでいくおそれがあるのだ。
 さて、「一石二鳥」を実現するための方法を考えていたのだが、実際に「一石二鳥」を実現しようとする人はいない。無人島に漂着して、これが最後の石というときに考えるだけのことだ。
 もちろん通常の人々は「一石二鳥」を比喩として使うのだが、十種類の方法も同じように比喩として考えれば、人生における多彩な作戦に変貌し得る。これは想像力の問題だから、それを可能とするためには、より多くの読書経験を積んでいる必要があるだろう。
 何となく、読書家と行動派とは、逆の人々のようにとらえがちだが、読書家でなければ真の行動派にはなれないのではないかと思うのだ。難しい本を捨て、外へ飛び出すことのできる人は、難しい本を捨てるに至るまでの豊富な読書経験を積んでいるということを意味している。もちろん読書自体が目的ではないから、外へ飛び出すステップに移行しなくてはならない。外で十分に情報を得たり、世の中に実際の力を与えたりしてから、また窓の内側にもどって、本を再評価したり、文章を書いたりすればよい。そして、それが力となって、また外に飛び出していく。
 これが世の中を生きていくということ、世の中を変えていくということであって、生活のために仕事に精を出し、身を粉にして働くということと同時に行わねばならないことだ。これを不可能だと思う人は、まだ想像力が乏しい段階にある。時間の問題ではないのだ。どのような仕事、どのような仕事量であっても、時間の余裕などはないものだ。全ての人がその能力に応じて忙しく、死ぬまでそれが続く。これは不幸なことではない。不幸だと思う人は、やはりまだ想像力が乏しい段階にある。
 いろいろな迷路があって、それぞれの袋小路で足踏みをしているのだけれど、自分では進んでいる感覚しかない。まるで、ガラス窓にへばりつきながら飛び続ける蛾のようなものだ。この袋小路を袋小路としてとらえる力、簡単にそこから抜け出す力、それが想像力だ。今日は「一石二鳥」が、僕に欠けていた想像力を教えてくれたようだ。

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どこにいるの? について

「がんばったら疲れる。疲れたら休む。休んだらがんばる。」ということにしておこう。
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