月別アーカイブ: 2010年6月

怪しい広辞苑220「打剥」

 広辞苑第四版234ページ、広辞苑第六版260ページ「打剥」の説明。「往来の者を … 続きを読む

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心の断片251「あだ花咲いた」

「あだ花咲いた」 朽ちた花壇の焼き煉瓦分け入った木陰に苔むしてあり 小さな雑草虫 … 続きを読む

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日々雑感277「八戒」

  歴史を振り返ると、いろいろな世の中がいろいろにわかってくる。ところが、主人公 … 続きを読む

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心の断片250「自由な僕」

「自由な僕」 どこまでも自由だ僕を妨げるものは僕の死だけだだがその死も僕をますま … 続きを読む

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心の断片249「病気の僕」

「病気の僕」 いつの間にか幻を相手にしていることの愚かさに気づくだが幻を相手にす … 続きを読む

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日々雑感276「構え」

  陰陽に構える。この類のバランスは人に次の段階の動きを予感させる。それは構えだ … 続きを読む

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